北澤篤史(きたざわあつし)が考える人生感!人は何のために生きているんだろう

当ブログ管理人の北澤篤史(きたざわあつし)です。

現在は66歳で、定年退職後、年金とパソコンやスマホを使った副業で月に5万円ほどのお小遣いを稼ぎ、ペットとほのぼのと暮らしております。

北澤篤史

今日のテーマは、当ブログ管理人の北澤篤史(きたざわあつし)が考える、「人は何のためにいきているのか?」について色々と思うことを書いていこうと思います。

北澤篤史の人生感

私は、現在66歳ですが、未だに、人は何のために生きているのか良くわかっていません。

当たり前ですが、人はいずれ死にます。

病気で死ぬかもしれませんし、事故や、災害、事件に巻き込まれて死ぬかもしれません。

生きている限り、「死」というものは避けては通ることはできないのです。

それでは何ために生きているのでしょうか。

これは、色々な宗教によって考え方は違うとは思いますが、私はあくまで無宗教ですので、私なりに考えていきたいと思います。

人は何のために生きているの?

「世の中を良くするため」ということのために人は生きていると言う人もいると思います。

ですが、私は、「世の中を良くするため」に生きれるような人は、本当に才能があるごく一部の天才だけだと思います。

科学や医療、歴史を動かすようなことができる人は、本当に才能がある人だけで、他の一般人は、例えその人が死んでも世界レベルでは何一つ影響ないでしょう。

平凡な私たちが生きている意味というのは、「自分が楽しむため」だと思います。

自分が楽しみたいから、自分に関係のある家族や友人を大切にするのだと思います。

自分がいいことをしたという風に思いたいから、ボランティアをするのだと思います。

全ては、自分が主体です。

私は、正直なところ、物欲があまりありません。

お金を稼いでも、特に欲しいものもないのです。

最低限の衣食住さえ確保できれば、後はプラスアルファの副業で月に5万円くらい稼ぐことができていますのでそれで十分なのです。

今の日本人ははっきりって働きすぎだと思っています。

サラリーマンでも、朝から晩まで働き、子供とまともに会える時間もありません。

それで本当に人生は楽しいと言えるのでしょうか。

上司からも罵倒され、苦痛を伴いながら、それでも生活のためにストレスを抱えながら会社に永遠といきつづけなければならないと考えると私なら本当にぞっとします。

私が退職をした会社もかなり人間関係が厳しかったので、正直今は無事定年を迎えることができてほっとしています。

これからが本当の人生です。

このブログでは、私が副業で月3万〜5万円を安定的に稼いでいる方法を徹底的に解説していきます。

専業主婦や学生、サラリーマンの方でもノーリスクで簡単に真似できますので、ちょっとしたお小遣い稼ぎを考えている方は良かったら参考にして下さい。

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