東京高裁裁判官の岡口基一がTwitterで半裸のブリーフマニアだった!?

東京高裁裁判官の岡口基一裁判官がTwitterで大炎上している。

どうやら、岡口基一裁判官が、自身のTwitterにて、「エロエロツイートとか頑張るね」「自分の裸写真とか、どんどんアップしますね」と投稿したのが、東京高裁の渡部勇次事務局長は「現職裁判官が裁判官の品位と裁判所に対する国民の信頼を傷つける行為をしたことは誠に遺憾だ」ということで、厳重注意をうけたとのこと。(Yahooニュース引用)

しかし、ネットでの反応は、意外と、「これって何が悪いことなの?」と意外と岡口基一さんへの擁護が多い。

今回は、そんな岡口基一さんと世間の声について色々調べてみた。

どうやら、ブリーフが大好きということもわかってきた。

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岡口基一裁判官の経歴

岡口基一さんは、裁判官としてもかなり有名で、有能な方のようで、検索をすればWikipediaにも出てきた。

現在50歳で、東大法学部という超エリートである。

しかも、東大法学部卒業した翌年に、司法試験に見事合格しており、2015年4月には東京高等裁判所判事になっている。

絵に描いたようなエリートだ。

親族にも著名人がいたり、本人も多数の本を出版している。

しかし、今回の騒動により、Wikipediaの来歴のところには、残念ながら以下のような形で書かれている。

来歴
2016年6月27日、ツイッター上で、縄で縛られた上半身裸の男性の画像や、「これからも、エロエロツイートとか頑張るね」などの書き込みがあり、戸倉三郎東京高裁長官から口頭で厳重注意を受けていたことがわかった。2014年4月から2016年3月までの3件。厳重注意を受けて、岡口は自身のツイッターの画像を半裸の自画像に変更した。(Wikipedia引用)

確かに、Twitterの画像や投稿をみると、非常に癖が強い人物のようである。

岡口基一裁判官はブリーフマニア?

調べていくと、こういうツイートが見つかった。

どうやら、これから見ても、相当なブリーフ大好きおじさんであることがわかる。

いやぁ、これはどうなんでしょうね。

ちょっと、正直変な人だなとは思いますし、誰が喜ぶのかが全くわかりませんね。

岡口基一裁判官はホモなの?

このように、俺の胸ならいくらでも揉ませてあげるよ発言をしたりしている。

確かに、法的には違法ではないかもしれないが、倫理的にこの人どうなの?ってなるのもわかる。

後はTwitterのヘッダー画像がやばい!

なぜかパンツ一丁の姿で自分の半裸を写した姿をヘッダーにしているのである。

これには世の女性もドン引きであろう。

もし、痴漢で裁判にかけられた人がいたとしても、この人には裁判してもらいたくないな。

ネット上の反応

・性癖はどうでもいいけど、「想像力」が致命的に欠落してる。
公開なんかしたらどういう反応になるかという想像力。

・50歳の裁判官。目覚めた本当の自分なんだろう。

・どこが法律違反なの?

・仕事を真面目にやりさえすれば、今時の遊び軽口もいいのじゃないの。

・日本の未来は 明るいのぉ~!

などなど、様々な意見がネットであるが、全体的に見ると、別に法律違反ではないし、本人の座右の銘でもあるように、やりたいことをやっているだけで、ストレスもあるしいいのではないのか?という意見が半数以上である。

北澤篤史のプロフィール

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