北澤篤史が考える年収1000万以上の男性が選ぶ女性

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北澤篤史です。

よく女性の結婚の相手の条件は?という質問に、「年収1000万以上」というものがありますね。

世の中、年収一千万以上の人は人口の約5%以下と言われています。

ただ、年収一千万以上の人の周りには本当に5%しかいないのか?と思うほど年収数千万以上の人がたくさんいます。

私も自分が稼げるようになったら不思議と高収入な人と知り合うようになってきました。

そして、そういう人達と話す機会が増えてきた今、よくテレビなどで

「結婚相手の条件は絶対年収1000万以上!」という女性をみて違和感を感じるようになってきました。

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北澤篤史が考える高収入男性が望む女性像とは?

年収によって望む女性像というのは変わってくると思います。

私の主観ですが、年収1000万~3000万の人というのは自分の能力を使って仕事をしている人が多いように思います。

医者もしかり、税理士などの士がつく職業、IT系の人、証券などの金融系やパイロット、ベンチャーの人。

特殊性の高い職業は収入が多い分精神的なストレスも多かったり、外資系の会社などはいきなりクビになる可能性もあり、リスクが多いように思います。

そんな中頑張って働いている男性が望むものは「リスクヘッジ」これだと思います。

なので、男性ほとんどに共通していえることですが、

「高収入な男性をつかまえて専業主婦で楽したい!いい暮らししたい!」と思っている女性を避けることが多いように思います。

なぜなら、自分次第で収入が多くなることもあれば減ることもある。それを分かっているから

出来るなら自立した女性がいい!という人が多いです。

逆に、一千万~二千万でかなり浪費をしている男性は避けたほうがいいと思います。

東京都内に住んでいて一千万~2千万でいわゆる富裕層的な生活をするのは厳しいからです。

年収1千万というのは勝ち組、富裕層なイメージがついていますが、

都内に家を持ち、子供がいたら裕福な生活は難しいといえます。

女性においては、専業主婦で家事できます!アピールをするよりも、「私働けます!」アピールをした方がもしかしたら
高収入男性をつかまえられるかもしれませんね。

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